■Aさん36歳女性の例
負債総額 |
300万円 |
債権者数 |
8社 |
毎月の返済 |
約??16万円 |
同居の家族 |
両親(実家) |
月収(手取) |
12万円 |
勤続年数 |
1年 |
資産 |
無し |
住居費 |
無し |
※この場合の資産とは、預貯金、積立金、自動車、不動産、退職金(東京地裁の場合退職金の1/8を資産とみなす)、 保険解約返戻金などで20万円を超えるもの。
Aさん(女性36歳)の場合、会社勤めで、当初は収入も23万円ありました。
本人は実家に住んでいて住居費はかからないのですが、食費として3万円を入れています。
しかし、会社の業績が悪くなり減収となり、月の収入が半分になりました。
現在、両親には内緒で、ショッピングやエステの利用で気がつけば借金が300万円にもふくらみ返済できる見込みがなくなりました。
そこで相談した結果、本人は資産たるものがないため、先々のことも考え破産の申し立てをし、
その後免責が降りて、家族に内緒で借金を解決することはできました。
―Aさんが実際この手続きをおこなった結果です。―
手続き後の返済金額 |
負債総額300万円⇒免責により0円 |
■Bさん40歳女性の例
負債総額 |
400万円 |
債権者数 |
8社 |
毎月の返済 |
約??13万円 |
同居の家族 |
妻・子供1人 |
月収(手取) |
30万円 |
勤続年数 |
5年 |
資産 |
無し |
住居費 |
家賃7万 |
※この場合の資産とは、預貯金、積立金、自動車、不動産、退職金(東京地裁の場合退職金の1/8を資産とみなす)、保険解約返戻金などで20万円を超えるもの。
Bさん(会社員)の場合、妻に内緒で消費者金融に手を出し、はじめはお小遣いの範囲内で返済していましたが、
徐々に件数・金額が増え、毎月の返済を借りては払っての繰り返し残高は一向に減りません。
そこで、借金の悩みを相談した結果、家族に内緒で職場にも迷惑をかけずに法的手続きを知り、
自己破産を決断し申し立てを行い、その後免責が降りて借金の解決ができ、家庭と職場が守られました。
―Bさんが実際この手続きをおこなった結果です。―
手続き後の返済金額 |
負債総額400万円⇒免責により0円 |

夫に知られずに借金が免責され、立ち直ることができました。(パート主婦Cさん 52歳)
夫と2人の子供がいます。夫の給料だけでは家計が苦しく、一時しのぎのつもりで借りたお金がいつのまにか200万円に。 パートに出て一生懸命返しましたが、借金が夫に知られたら離婚されてしまいますから、 自分で何とかしなくてはと思いつめるうち、借りては返しの自転車操業になっていました。 わらにもすがる思いで「借金無料相談センター」に相談をした結果、自己破産が最良ではないかとアドバイスを受けて 自己破産することにしました、今では落ち着いた暮らしを取り戻すことができました。


経営不振で自己破産の相談(自営業者Dさん 58歳)
田舎で小さな内装会社を経営しています。仕事ための材料費を仕入れるためのつなぎ資金に借入をして仕事を回してました。
銀行などの金融期間は融資実行に時間がかかるため、急の仕事のときは簡単に融資をしてくれる消費者金融で借り入れをして
仕入れ資金を調達していました。景気が悪くなって仕事をしても、支払いをなかなかしてもらえないようなことが多くなり
返済のお金も他の消費者金融やクレジットカードでまかなったりしていました。仕事もどんどん減っていき、
会社の資金繰りのためにお金を借入する日々が続き不足分をどんどん借りいれしているうち、借金はどんどん膨れ上がっていきました。
従業員の給料も借入をして支払うという状況でした。
自己破産を考えるようになり悩んでいた時に妻がインターネットで
「借金無料相談センター」を見つけてくれました。どのように手続きを進めるのかが不安でしたが、
細かいところまでいろいろと教えてもらい、弁護士に依頼するときも予備知識をもって相談できました。
本当にお世話様になり、いろいろとありがとうございました。

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